さっきかいたブログが送信ボタンを押した瞬間消えてとこかに行ってしまいました・・・image0224.gif
ショックgoukyuu.gif

気を取り直してもう一度。
おはようございます。(昨日の様子はコチラをご覧下さいね!)
今朝は、昨日と打って変って晴天!

まずは車でLake Louise に向かいました。
今回のツアーで初めの観光地です。








このLake の前に建つのがバンフで1番の歴史を持つ
Lake Louise Hotel


昨日までこじんまりと、静かな日を送っていた私は人の多さと賑やかさ、華やかさに圧倒されました
とりあえず、トイレだけ借りて、さ〜っと通り抜けます
おじゃましましたぁ〜


キラキラでした。

そして次の場所へ。

モレーン・レイクにやってきました。


初日に学んだモレーンが出来た歴史のおさらいをします。


いよいよ登ります。
まず目に飛び込んできたのは恐ろしい看板


つい数日前にもすぐ近くでクマが出没!
遭遇したガイドさん、命には別状はなかったものの、壮絶なバトルがあったようで4人以上で登るように促す看板。
違反すると罰金が科せられます。

さっき見たモレーンレイクを眺めつつスイッチバックしながら登ります。






だんだんと黄葉しているポイントに。


後ろに見えるのはTen Peaks



更に歩くと



見えてきました。

ミネスティマ・レイク
よく見るとレイクの向こうに雪道が見えるの分かりますか?
アップにするとこんな感じ

アルファベットの「Z」 のように見える道。

みんな「なんか上に動いてるものが見えるね・・・」

みんな「あそこまで行けるのかな?」

ガイドさん「行けますよ! あそこまでどれくらいで行けると思いますか?」

みんな「えー、3時間くらいかな・・・」

ガイドさん「どれくらいだったら行ってみたいですか?」

みんな「・・・・・1時間くらいかな?」

ガイドさん「みんなの足だったら40分くらいで行けますよ!」

みんな「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

私「行きた〜い!!」

はい、行ってきましたよ!



これ本当に道なの?っていう細い道のような溝のような・・・

雪道を歩いたことがない私。足プルプルでした。
ガイドさんのすぐ後ろを歩いていた私はガイドさんの踏んだ跡を必死に追いかけていきます。


見上げると青い空が待ってます



振り返ると

急斜面。
さっき見ていたミネスティマ・レイク(左上)が小さい!
犬も登ります


ゴールまであと少し。
左の平らな所に人がたくさんいますが、私達は右側のコブのように盛り上がった所を目指します。


登頂!!

センチネル・パスから眺めるパラダイス・バレー


さっきまで見上げていたTen Peaks と同じ高さまで上がってきました。


ほんのわずかな時間、風がおさまったのでランチタイム
いつでも降りれるように立って食べる感じです


この時、簡易温度計でマイナス4℃
風が強かったので体感温度はマイナス10〜15℃くらいとも言われてました。
手がかじかんで何をするにも一苦労でした。
帰りは言うまでもなく登りより恐怖満点でした。
なんども滑りかけて冷や汗いっぱいかきましたよ

あ〜肩凝った
やっと安心な所まで降りてきました



またまた雄大なTen Peaksを眺めながら戻ります。





ラーチバレーともお別れモレーン・レイクに戻ってきました


帰ってくると、なんとモレーン・レイクをバックに新郎新婦が記念撮影をしていました。


寒すぎるでしょ・・・268764070.gif
しきりに新郎が新婦の腕をさすっていました。
これは一生の思い出になりますね
おめでとうございます。

私達の旅の最後に幸せな気持ちをおすそ分けしていただきました。
ありがとう。


あっという間に最終日を迎えたトレッキングツアー
今回、私達のガイドをして下さったのは秋山裕司さん
10年ほど前に脱サラをして山と英語を。とカナダにやって来て、そのままガイドになったそうです。
秋山さんの人柄はとても素晴らし方でした。
もちろんガイドもです。

私達がちょっと辛くなりそうだな〜というポイントに来ると、地球の誕生した歴史、地層の話、カナダの歴史、日本のテレビ番組などなど・・・面白い話をたくさんして下さいました。
聞いていると気が紛れて、しんどいポイントもあっという間に通り過ぎてしまいます。
結果、私達の印象に残っているのは辛い事でなく「へ〜そうなんだ」って新しく知った興味深い知識。
だから、本当にこの旅で良い印象しか残ってないんですよね〜
日本の山を登る時も秋山さんにガイドしてほしいな〜o0020002011182968825.gif

そんな秋山さんとのツーショット


そして手に持っているのは秋山さんが書かれたガイドブック


カナディアンロッキーの攻略本というべきでしょうか。
(秋山さん、違ってたらゴメンナサイ)
カナディアンロッキーのハイキングコースを隅々まで掲載しています。
カナディアンロッキーに行かれる方は是非おススメの1冊です。
お求めはコチラから
また高山植物など興味のある方はコチラの本もおススメです。

今回秋山さんと出会ったことですっかり山の魅力に取りつかれてしまった私。
いずれは私のヨガと秋山さんのトレッキングがコラボしたツアーinカナダをしたいですね!っと約束(あ、私だけの妄想かも?)をしてきました。

近い将来この約束を実現するためにも、来年は
日帰りヨガ&ハイキングツアーなどを企画したいとニヤニヤしています。

気候の良い時季が楽しみです。
あ、でもこの企画に興味がある人ってどれくらいいるんでしょうか???
もしよければ興味のある方コメント下さ〜い!
宜しくお願いします

最後にカナディアンロッキー日記、ゆっくり更新にお付き合いしていただきありがとうございました。

santih cumi






 おはようございます
(昨日の様子はコチラをご覧くださいね!)

昨日の夜は またまた豪雨・・・
今朝も少し雨が残っています
小雨が降ったり止んだり

DSC_0079.jpg

ま、今日はひたすら下山するだけなのでね
移動日です

DSC_0082.jpg

途中、木陰でランチ
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DSC_0084.jpg

天然の傘です。
この木のお陰で全く雨に濡れません。

歩くこと数時間、ついに登山口が見えてきました。
何だか寂しい感じ
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バックカントリー、さようなら

車で国立公園内のホテルへ向かいます。
DSC_0094.jpg

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ロッジ風のホテルです




第一印象
「トイレが暖かい!!」

山ではトイレもシャワーも野生的だったから、ほぼ外のような感じ。
すっごく寒かったんです。
だから、部屋がキレイとかそんな感動よりも、トイレとシャワーが暖かいって事が凄く印象的。

でもね、それより感じた事は、
人の声がする。
いくら部屋の電気を消しても外が明るい。
やっぱり、街には無駄が多いってことを実感。

寝る時にあの真っ暗がとても恋しかった

今日は完全に移動日でした。
明日はカナダ最後のトレッキング。
この時の私はスリリングな道が待ってる事をまだ知らなかった・・・




 おはようございます。
ちょっぴり空いてしまいましたね268764070.gif
(昨日の様子は
コチラをご覧くださいね!)

昨日は少し早めにロッジに帰ってきたので夕方からゆっくり過ごせました。

夜は一つのロッジに集まって一緒にヨガをしました。
皆さん初めてでしたが、とても気持ちよかったと言って下さいました。
夜もぐっすり眠れたようで今朝は身体も心もスッキリされていました。
嬉いですね!

さて今日も定例の朝ミーティング


実は昨日の夜は豪雨だったんです。
木のワサワサ揺れる音と叩きつける雨の音は物凄い迫力でした。
その為、倒木も考えられるため今日のルートは若干変更。
少し遠周りをしてHaiduk Lakeを目指します。

先ずは見慣れたShadow Lakeを通ってMount Boll


今朝も良いお天気です。
途中、丸太の橋を渡ります。濡れていて滑りそうでビクビクです
DSC_0063.jpg

メドウを眺めながら進んでいきます。




この辺りから風が強くなってきました。
寒い・・・

途中いくつかキャンプ場があります。
そこにそびえ立つのがコレ


何だと思いますか?
これ、ベアー・ハンガー
クマから食料を守るものです。袋に入れた食料を木の上に吊るして守るものです。
ちなみにコチラ

これはベアー・バンガー
火薬のようなものをセットして撃つと「パーン」と大きな音が鳴ります。

そしてHaiduk Lakeに到着


後ろに見えるのがHaiduk Peak 
そして、こちらの角度、後ろに見えるのが私の泊まっている部屋の名前の由来、Pharaoh Peaks
とにかく風が強くて、寒くて、持ってきた服全部必死で着てました
そして、昨日同様、ランチを食べ終わったころから雨が降ってきたので
急いで戻りました。
もくもくと歩いてロッジへ
朝はクッキリだったmount bollも すっかり霧の中apani49458303f360f.gif
DSC_0065.jpg

ロッジに戻って栄養補給o0020002010485478600.gif

DSC_0066.jpg

DSC_0072.jpg

DSC_0074.jpg

癒されますo0016001611186610499.gif

このロッジを管理してくれていたのが
こちらの3人、初日にオーナーさんがいらっしゃいましたが食料を運んできた馬と帰ってしまいました。
DSC_0076.jpg

食事もベットメイキングも彼女たちが丁寧にやってくれます。
ここでの食事はいつもとても美味しくて山小屋にいる事を忘れてしまいます。
夕食は18:30、準備が出来て鐘が鳴ると皆が部屋からゾロゾロと集まってきます。
ま、皆待てずに少し前から集まってきてるんですけどね(汗)

お料理はスープ、メイン、デザートと出てきます。美味し過ぎて毎回写真撮り忘れました
全員がスープを食べ終わると3人が出てきます。自己紹介の後、クイズが始まります。
テーブルごとにクイズの答えを考えて、一番正解に近いテーブルからメイン料理を取る事が出来るんです。

「レッドアース・クリーク登山口からロッジまでいくつ木道を通って来たか?」

「蚊は1時間にどれだけ飛ぶ事ができるか」

「レッドアース・クリーク登山口とロッジとの標高差は何メートルか?」

「ビーバーがカナダのナショナル・シンボルに指定されたのは何年か?」

といった質問でしたよ!

メイン料理はバッフェ形式だったのですが、一つのテーブルの人が取り終わったら一度全部さげて、また新しく山盛りに入れてくれるからなくなる心配は全然なかったですよ!

あっという間の山小屋滞在でした。
明日はいよいよ下山します。
またまた雨が激しくて明日心配です〜268764070.gif

本日の歩行距離 16km



おはようございます。
昨日の夜は晴天でしかも新月に近づいていたので満天の星でした!
(昨日の様子はコチラを読んでね)

夜中何度か起きてトイレに行ったのですが、
もちろん街頭が無いから外は真っ暗闇
懐中電灯を持ってトイレまで歩いていく時に何度も電灯を消して、空を見上げていました。
天然のプラネタリウム。
天の川もクッキリ見えました。
夜9時頃から翌朝5時頃まで何度も外に出て、その度に星が移動していて何度見ても
「わ〜」
って声をあげてしまいました。


今日は先ず、朝食の前にシャドウレイクに日の出を見に行きました。
ヘッドランプをつけて、ロッジから山道を歩いて湖へ。
昨日も歩いた道ですが暗いと結構大変です。
そろそろ明るくなってきました。






そしてマウント・ボール

湖にクッキリ移って神秘的

頂上が焼けてきました。



雄大ですね!
私にはカナディアンロッキーがあまりに雄大だったからという理由から「雄大」という名前がついた友達がいるのですが
この景色を眺めていたらなんかわかるなー!

部屋に戻って朝食の後、自分でランチBoxを作ります。

好きなハムやチーズ、野菜をパンにはさんだり、果物やクッキー、ナッツなど豊富です。
そして恒例の朝ミーティング

カナダのお勉強もちょっぴり


目指すはギボン・パス
標高差460m 歩行距離6,2km

最初結構急な道を登ります。
苦しくて写真なんか撮れません268764070.gif

ようやくなだらかな所に出てきてパチリ


もみの木とラーチ(カラマツ)に囲まれて進みます。
すごく良い匂いなんですよ〜


開けたところに出てきました。
さ、ここからが今日のドキドキです。
更に上を目指すんですが、少し歩くと
ガイドさんが一言

「ここからは道を外れますよー!」


えぇぇぇ〜!?
道外れるって?
道なき道を登ります。

「前の人と同じ所を歩くと自然破壊になるので大体僕がいる方向を目指して適当に歩いて下さ〜い!」

とのこと。
確かに歩くと小さな枝がミシミシ・バリバリ鳴くんです
しかも、地面にはネズミ達の巣穴がボコボコあって1歩間違ったら踏み崩してしまいそうで慎重に歩かなくてはなりません
冬眠しているのに起こしちゃ可愛そうだからね


またも森林限界を超えました。
ラーチがとっても綺麗に黄葉しています。

更に登ると


最高の眺めです


ものすごい風で飛ばされそう!
立っているのがやっとです
本当は私の後ろに見える先っちょまで行きたかったのですが強風の為断念
今回のガイドさんのブログに素晴らしい写真と私の後姿が載っているのでご覧になりたい方はコチラ

登るのに一苦労だった砂利道も下るのはあっという間。

踵から踏みこむと1歩で1mくらいずるずるっと滑って行くのであっという間に下山です。
最高に楽しかったですよ!
木のあるところまで降りて風をよけながらお昼ご飯。
食べ終わると同時に雨が降ってきました。
いそいそとロッジに引き揚げます。

この日は早めに行程が終了しましたが、そのぶんゆっくりと休んで山小屋生活を堪能しました。

昨日の足慣らしも無事にこなし、いよいよ今日からバックカントリーへ!
(昨日の様子はコチラを読んでね)

バックカントリー(back country)とは手つかずの自然が残されており、人間の能力では分け入る事が困難な場所の事をさすみたいで今回のツアーに参加するまでこの言葉さえ知りませんでした。

今回私達が受け入れてもらうのがバンフ国立公園の中にあるシャドウレイク・ロッジ
まずは登山口まで車で向かいます。
ここへ向かう道にも野生動物との共存の智慧がありました。



これ何だかわかりますか?
アニマル・パスって言います
人間が勝手に動物達の世界に道を作ることで動物達がこの道を横断して交通事故に合うってニュース日本でもよく聞きますよね?

そこでカナダではハイウェイ沿いにフェンスを張って道路には入れないようにする代わりにこうやって道の反対側に行けるように橋をかけています。

このように道路の上を通るオーバー・パスと道路の下を通るアンダー・パスがここそこにありました。
もちろん人間はこの橋に近づいてはいけません!
日本でも取り入れている所はあるのかな?
もし無いのなら早く取り入れてほしい・・・

さて登山口に到着
これから歩くルートの確認です


そしてこの扉がこちらの世界とあちらの世界の境目
この扉の向こうに手つかずの自然が広がります。
車はもちろん入れません


では、お邪魔します!



馬の落し物
私達がお世話になるロッジに食糧を運んでくれています
約13キロ、標高差440mのシャドウレイク・ロッジを目指します。


お天気も良くとっても気持ち良い!



途中川沿いでランチタイム



見えてきたapani49458303f360f.gif







DSC_0047.jpg

旗が立っている部屋が団欒用のロッジ、暖炉が癒してくれます。
その隣が食事をするロッジ。
毎日3時にはカフェになります。暖かい飲み物やケーキなど飲み放題&食べ放題o0016001611186610499.gif
私は野菜スティック食べ放題していました。




左から2つ目のロッジが私達の城です。
ロッジからの眺めは


右側に見えるのがマウント・ボール
そして私の部屋はファラオ。すぐ近くの山、ファラオ・ピークスから名前が付いています。




とっても綺麗!奥に見えるのは洗面所・・・
と言いたいところだけど、このロッジにはもちろん水は引かれていません!
トイレも、水道もなくて
ここにあるのは雨風から守ってくれる空間とベッドと灯りと暖。
これだけあれば十分です。

そしてロッジから1キロ先のシャドウレイクへお散歩。





ロッジからも見えたマウント・ボール

太陽の匂い
肌に感じる風の感触
水の音

本当に気持ち良い!

DSC_0050.jpg

私達の晩ご飯のおかずを!と言いながら釣りを始める添乗員さん
頑張れー!!


私達は一足先にロッジに戻ります
まだ太陽のある暖かいうちにシャワーを浴びなくては!!
シャワーは男女1つずつしかないので皆で順番に。
なんでも5年前程にシャワーが付いたそうです
浴びられるだけで感謝です

ビールをグビグビ〜っていきたいところでしたが、何となく時差ぼけの為、断念

明日につづく〜


いよいよ今日から歩きます
(昨日の様子はコチラを読んでね!)

今日は足慣らしでターミガンサークへ。
ターミガンは雷鳥という意味でサークは氷河の浸食によって山肌がすり鉢状に削り取られた地形。
日本では〇〇カールとか言うよね?あれと同じ。

ここはそんなに距離があるわけでもなく、標高差があるわけでもないけど、意外にキツイ!
なんたって登り始めの標高が2205mapani49458303f360f.gif
昨日着いたばかりの私には良い運動でした。
足の筋肉が酸素不足でマチュピチュ遺跡(ペルー)を歩いた時の感覚を思いだしたかな。

出発口に向かう途中。インフォメーションに立ち寄って情報収集。
そこには野生動物のはく製がありました。
交通事故にあってしまったものや人間を襲ってしまった動物達のはく製

間近で見たら凄い迫力!!





このビック・ホーン・シープ(手前)
たくさん出会いました。
じーっと見られるとドキッとする目。
ちょっと怖かった・・・



いよいよ登ります






ついに森林限界を超えて
目の前に見えるのがターミガンサーク
この日は雲がとっても怪しげな感じでものすごく雰囲気がありましたよ!


とんがった山。氷河に押されて流れ着いたって感じがするね!



初日は約3時間ほどの行程でした。

☆おまけ☆
ここへ向かう車道
広ーい!




ゴロンと道の真ん中に寝転びたかたけど、我慢しました・・・
ちょっと後悔image0224.gif

 は〜。。。
皆さまお待たせしました。
やっとです
268764070.gif
ちょっとずつカナダの写真をアップしたいと思いますo0020002011182968825.gif


去年から母親との恒例行事になりつつある海外トレッキング。
今年は
【カナディアンロッキー シャドウレイク・ロッジ滞在トレッキング】
に参加してきました。
今回のツアーは私達親子の他、学生時代から山岳部で数々の山を登られていた旦那様とその奥様、日常から毎日、毎朝歩かれている夫婦の6名とベテラン添乗員、ガイドさんと総勢8名のグループでした。

成田からバンクーバーを経由してカルガリーへ入り、車でキャンモアという町にやってきました。
着いた日はとても温かくてとっても良いお天気、街からは
Three Sisters が見えました。


今回泊まったホテルは
ラディソンホテル・キャンモア




このベッド、自分でマットの硬さを調節できる優れもの!
とっても快適なホテルでした。
到着後夕食を取りに街に。





マーケットがありました。
どの野菜や果物も新鮮で安い!
日本では一つ500円前後するビーツがごろごろと袋に7〜8個入って500円くらいで売っていました。
羨ましい!


そして自然の共存する工夫も。
 

街に置いてあるゴミ箱。
クマが簡単に開けられないようにロックがかかるようになっていました。

飛行機で殆ど寝なかったので初日は快適ベッドで早めに就寝。
明日からに備えて

おやすみなさい

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